【平成21年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国現地法人DHDUSAがA4Mに出展しました。〔H21.12〕 インドネシアのがん学会にて「バイオブラン」の発表がありました。〔H21.10〕 EUにて「NKCP」の特許を取得しました。〔H21.10〕 海外展示会に出展 (香港・オーストラリア)〔H21.8〕 「海外代理店会議」を開催しました。〔H21.8〕 「バイオブラン研究会2009年国際大会」を開催しました。〔H21.8〕 2009年5月に、東京で相次いで開催された二つの展示会に、当社は主力製品を出展しました。〔H21.5〕 アメリカ・フロリダで開催された「抗加齢医学の世界会議」に参加しました。 〔H21.4〕 韓国の「健康食品・健康原料素材展」に出展しました。〔H21.4〕 米国現地法人DHD USA社がアメリカ・アナハイムの展示会に出展しました。〔H21.3〕 スロバキア共和国で、バイオブランの新しい作用について研究発表しました。〔H21.2〕 アラブ首長国連邦の「Arab Health 2009」に出展しました。〔H21.1〕 【平成20年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国現地法人DHD USA社がラスベガスの展示会に出展しました。〔H20.12〕 インドネシアの外科腫瘍学学会でバイオブランの作用や臨床データ等の研究結果について発表しました。〔H20.10〕 BioBranが免疫系をサポートする天然素材であるとして、「A Strong Immune System Is Your Key To Good Health」と題しまして、今年の夏から秋にかけて米国各紙に掲載されました。〔H20.10〕 「食品開発展2008」に、バイオブラン、NKCP、米ケフィランを出展しました。 〔H20.10〕 NPO法人日本食品機能研究会が、「健康フォーラム2008」を開催しました。 〔H20.9〕 「非食用の事故米の不適正流通」に係る件について〔H20.9〕 台湾とベトナムでBioBranの講演会を開催しました。〔H20.8〕 アメリカでバイオブラン/MGN-3の論文が相次いで発表されました。 〔H20.7〕 第3回FFF健食フォーラムで、健康食品の品質基準について報告しました。 〔H20.6〕 東京・札幌・大阪で「米ケフィランセミナー」を開催しました。〔H20.5〕 第13回国際食品素材/添加物展・会議、第6回ヘルスフードエキスポに出展しました。〔H20.5〕 日本栄養・食糧学会でバイオブランに関する研究が発表されました。〔H20.5〕 米国現地法人が、17th Annual World Congress of Anti-Aging Medicine and Regenerative Biomedical Technologies に出展しました。〔H20.4〕 オーストラリアのセミナーでBio Branの作用や研究結果について報告しました。〔H20.4〕 薬剤師らを対象に第4回薬局薬店様セミナーを開催しました。〔H20.4〕 米ケフィラン配合の「ケフィーラ」・「LK500」を新発売(4/21〜)しました。 〔H20.4〕 米ケフィランの抗動脈作用について研究成果を発表しました。〔H20.3〕 米国現地法人が「Natural Product Expo West2008」に出展しました。 〔H20.3〕 札幌・大阪・東京でバイオブランセミナーを開催しました。〔H20.2〕 中東地域の大型展示会「Arab Health2008」に主要商品を出展しました。 〔H20.1〕 米国現地法人Daiwa Health Development Inc.がサプリメント関連学会に出展しました。〔H20.1〕 米国現地法人Daiwa Health Development Inc.が移転しました。〔H20.1〕 中国事務所を設立しました。〔H20.1〕 【平成19年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > ISO9001:2000の維持審査が本年も実施され、「適合」と認証されました。 〔H19.12〕 「食品開発展2007」にてNKCP、米ケフィランの最新知見について発表しました。〔H19.11〕 薬剤師らを対象に第三回薬局薬店様セミナーを開催しました。〔H19.10〕 「NKCP」が台湾で血液粘度低下剤として特許登録されました。〔H19.9〕 「ヘルスプレックス・エキスポ2007(中国国際健康製品博覧会)」に出展しました。〔H19.8〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H19.8〕 NPO法人日本食品機能研究会が「健康フォーラム2007」を開催しました。 〔H19.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・アジア2007」にバイオブラン、NKCP、米ケフィランを出展 しました。〔H19.6〕 M.ゴーナム博士が、米国臨床免疫学会連盟(FOCiS 2007)でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H19.6〕 「ELISA法による納豆菌産生タンパク質バチロペプチダーゼFの測定」に関する論文を発表しました。〔H19.6〕 長崎市で、ドクターを対象として血栓症予防に関する講演会を開催 しました。〔H19.6〕 第5回ヘルスフードエキスポに出展、「NKCP」のプレゼンテーションを実施しました。〔H19.6〕 特定非営利活動法人日本食品機能研究会が7月に「健康フォーラム2007」を開催します。〔H19.6〕 現地法人DHD EUROPEが、ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H19.5〕 「健康食品・素材・OEM展 2007」に出展しました。〔H19.4〕 第二回薬局薬店様向けセミナーを開催しました。〔H19.4〕 米ぬか水解物HRBの抗炎症作用について研究成果を発表しました。〔H19.3〕 論文集「BioBran/MGN-3 基礎と代替・補完療法への応用」の改訂第2版を刊行します。〔H19.1〕 【平成18年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国アンチエイジング医学会・第14回国際会議に出展しました。〔H18.12〕 日本食物繊維学会第11回学術集会で、「米ケフィラン」についてメタボリックシンドローム予防における有用性を発表しました。〔H18.11〕 薬局・薬店向けセミナーを開催しました。〔H18.10〕 第54回レオロジー討論会で「NKCP」の抗凝固・線溶作用ついて研究発表をしました。〔H18.10〕 「食品開発展2006」に出展。新食品素材「米ケフィラン」が注目を集めました。〔H18.10〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H18.9〕 M.ゴーナム博士が、アメリカの2つの学会でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H18.6〕 第29回日本バイオレオロジー学会年会で、「NKCP」と血栓症予防について研究発表をしました。〔H18.6〕 植物由来の新食品素材「米ケフィラン」発表説明会を開催しました。〔H18.6〕 ヘルスフードエキスポで機能性食品3素材について紹介しました。〔H18.5〕 アジアで新しい販路を確立しました。〔H18.5〕 「バイオブラン」論文集の出版記念講演会を開催しました。〔H18.5〕 第5回日本旅行医学会大会の海外招待講演で、「NKCP」がとりあげられました。〔H18.4〕 4月から「バイオブラン250」の発売を開始しました。 〔H18.4〕 SUPPLYEXPO(健食原料・素材・OEM展 2006)に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。 〔H18.4〕 Natural Product Expo West(米国・アナハイム)に出展しました。 〔H18.3〕 新谷弘実博士の東京・名古屋での特別講演会に再度協力し、主要商品を展示しました。〔H18.2〕 新谷弘実博士の特別講演会に協力し、会場に主力商品を出品しました。 〔H18.1〕 「統合医療展2006」で、「バイオブラン」の生体防御作用について発表しました。〔H18.1〕 【平成17年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 第27回日本臨床栄養学会総会・第26回日本臨床栄養協会総会で、「NKCP」の血液性状に対する生理活性について発表しました。〔H17.11〕 「食品開発展2005」と「第3回国際臨床抗老化医学会議・展示」に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。〔H17.10〕 専門書「機能性糖質素材の開発と食品への応用」で、大和薬品(株)の主要2商品の解説が掲載されました。〔H17.9〕 Natural Product Expo East(アメリカ)に出展しました。〔H17.9〕 第3回抗血栓食研究会で、大和薬品(株)の食品ビジネスに対する考え方と抗血栓食への取り組みについて発表しました。〔H17.9〕 新谷弘実博士の特別講演会に、大和薬品(株)が協力・出品しました。 〔H17.9〕 アジア各国で「バイオブランワークショップ」を開催 しました。〔H17.7〕 JAFRA(日本食品機能研究会)が健康フォーラム座談会を開催 しました。〔H17.7〕 DHD USA社(大和薬品のアメリカ現地法人)が「NNFA 2005」に出展しました。〔H17.7〕 アメリカ戦略を強化、現地法人DHD社を通じ新商品のキャンペーンを本格スタートしました。〔H17.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・ジャパン2005」でバイオブランの機能性と最新情報について発表しました。〔H17.5〕 台湾の代理店がつくば工場を訪問しました。〔H17.5〕 新たなバイオブラン商品2品を発売しました。〔H17.5〕 第59回日本栄養・食糧学会で、「バイオブラン」について糖尿病ラットに対する改善効果を発表しました。〔H17.5〕 「HFE JAPAN 2005」で「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.4〕 スロバキア・チェコ共和国の2国でバイオブランセミナー開催しました。 〔H17.4〕 「健康博覧会2005」で新しいタイプのナットウキナーゼ「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.3〕 第30回国際食品・飲料展に「米ケフィラン発酵パン種」が出展されました。 〔H17.3〕 第8回JACT大会2005に主要商品を出展しました。〔H17.2〕 ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H17.2〕 「第5回食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H17.1〕 「日本健康科学学会・20周年記念シンポジウム」に出展しました。〔H17.1〕 「統合医療展2005」で、「バイオブラン」と「NKCP」を出展しました。〔H17.1〕 【平成16年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 日本フードファクター学会第9回学術集会で、新素材「米ケフィラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.12〕 第5回九州補完代替医療研究懇話会で、「バイオブラン」の化学療法における副作用軽減作用について発表しました。〔H16.12〕 日本食物繊維学会第9回学術集会で、「バイオブラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.11〕 「第2回抗血栓食研究会」で、「抗血栓食の実用化の展望」プログラムの座長を務めました。〔H16.11〕 「秋の機能性食品シンポジウム2004」で、新食品素材「米ケフィラン」(乳酸菌生成物)について発表しました。〔H16.11〕 第17回マタニティフィットネスコンベンション(in関西)に協賛・出展しました。〔H16.11〕 「AMERICAN COLLEGE OF NUTRITON」の第45回年次総会で、「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」および「米ぬかエキス水解物(HRB)」について発表しました。〔H16.10〕 「SUPPLY SIDE WEST」でNKCPをプレゼンテーションしました。〔H16.10〕 米国現地法人設立へ〔H16.10〕 「バイオブランワークショップ2004」を、イギリス・オックスフォードで開催しました。〔H16.10〕 日本応用糖質科学会平成16年度大会(第53回)、第12回糖質関連酵素化学 シンポジウムで、「バイオブラン」の化学構造について発表しました。〔H16.9〕 9月中に米国に子会社を設立します。〔H16.9〕 「食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H16.8〕 第14回国際レオロジー学会で、ナットウ菌由来タンパク質のヒト血液凝固線 溶系におよぼす影響について発表しました。〔H16.8〕 第21回和漢医薬学会大会で、「米ぬかエキス水解物(HRB)」と「納豆菌培 養液精製物」(NKCP)についての研究成果を発表しました。〔H16.8〕 東南アジア3カ国で「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H16.7〕 「第4回日本統合医療学会 第6回日本代替・相補・伝統医療会議北海道支部 会合同学会」で、特別講演を行いました。〔H16.7〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「がんフォーラム2004」を開催しました。 〔H16.7〕 現地法人 DHD (EUROPE) Ltd.による積極的なバイオブランのプロモーション。〔H16.7〕 M.ゴーナム博士が、書籍販売停止訴訟で、出版社と和解が成立しました。〔H16.7〕 「第27回日本バイオレオロジー学会」にて「NKCP」の研究成果を発表。〔H16.6〕 第4回日本抗加齢医学会総会で、大和薬品(株)は「米ぬかエキス加水分解物(HRB)」の作用についての研究成果を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)がAOACインターナショナル日本セクション(2004シンポジウム)で、ナットウ菌産生たんぱく質(BNPP)測定法を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)が第三回女性のための抗加齢医学研究会に出品。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「第一回抗血栓食研究会」でNKCPの研究成果を発表。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「SUPPLY SIDE EAST」に出展しました。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「NKCP」の製法特許を取得。 海外に大きく羽ばたく大和薬品(株) 大和薬品(株)がInternational Workshop「バイオブラン研究会2004年大会」を開催しました。〔H16.3〕 大和薬品(株)がバイオブランの製法特許を取得しました。〔H16.3〕 アメリカの専門書籍がMGN-3を紹介〔H16.1〕 バイオブラン研究会2004年大会を3月に開催〔H16.1〕 バイオブラン、NKCP、ケフィランの主力3商品について第3回国際フードファクター会議(ICOFF-3)で発表〔H16.1〕 【平成15年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社のバイオブランについて第7回JACT大会2003(神戸)で発表〔H15.12〕 バイオブランの安全性と有効性について第7回生活習慣病対策研究会で発表〔H15.12〕 大和薬品株式会社つくば工場がHACCPの認証を取得〔H15.12〕 「米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の生理機能における効果」について発表〔H15.12〕 アメリカを席冠するバイオブラン(MGN-3・米ぬかアラビノキシラン)〔H15.11〕 「ホリスティック医学シンポジウム2003」に主力商品を出展〔H15.11〕 精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「21世紀食と健康フォーラム」で発表〔H15.11〕 第14回マタニティフィットネスコンベンションに協賛〔H15.10〕 「各種進行がんに対する米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)を用いた免疫活性化療法」について発表〔H15.10〕 「がんフォーラム21 オータムセミナー」に参加〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「秋の機能性食品シンポジウム2003」と「食品開発展2003」で発表〔H15.10〕 「7th Annual SUPPLY SIDE WEST]に「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」を出展〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物<NKCP>の血液凝固・線溶系に及ぼす影響」について、第2回日本臨床代替医学会学術総会で特別講演〔H15.9〕 大和薬品株式会社がシンガポールで開催された免疫療法シンポジウムに協賛〔H15.9〕 マレーシアの有力紙がレンチンプラス1000を特集〔H15.9〕 大和薬品(株)がタイ・バンコクに現地法人を設立。〔H15.9〕 「食のコミュニケーション会議」のイベントに参加〔H15.7〕 「ピオテアドリンク粉末タイプ」が特定保健用食品表示の許可を取得〔H15.7〕 第26回日本バイオレオロジー学会で納豆抽出物について2つの講演を実施〔H15.7〕 抗加齢医学研究会にナットウ菌培養物(NKCP)を出展しました〔H15.7〕 販売代理店会議が成功裏に終了しました〔H15.7〕 「NKCP」をカタカナ表示(エヌケイシーピー)に変更〔H15.6〕 HFE JAPAN 2003に主力商品を出展〔H15.6〕 機能性食品展2003で「納豆菌培養物(NKCP)の生理活性について」発表〔H15.6〕 大和薬品株式会社が「抗加齢医学研究会」に参加〔H15.5〕 大和薬品株式会社が機能性食品展に出展〔H15.5〕 大和薬品株式会社が ifia/HFE JAPAN 2003 に出展予定〔H15.4〕 第4回ワークショップを来年に延期〔H15.4〕 バイオブラン含有の新商品「エロムブランキッズ」韓国で発売〔H15.4〕 大和薬品株式会社のつくば工場 増築工事が完成〔H15.3〕 マンドウ・ゴーナム博士が、 「INTERNATIONAL SCIENTIST OF THE YEAR 2002」に選ばれる。〔H15.1〕 【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成20年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国現地法人DHD USA社がラスベガスの展示会に出展しました。〔H20.12〕 インドネシアの外科腫瘍学学会でバイオブランの作用や臨床データ等の研究結果について発表しました。〔H20.10〕 BioBranが免疫系をサポートする天然素材であるとして、「A Strong Immune System Is Your Key To Good Health」と題しまして、今年の夏から秋にかけて米国各紙に掲載されました。〔H20.10〕 「食品開発展2008」に、バイオブラン、NKCP、米ケフィランを出展しました。 〔H20.10〕 NPO法人日本食品機能研究会が、「健康フォーラム2008」を開催しました。 〔H20.9〕 「非食用の事故米の不適正流通」に係る件について〔H20.9〕 台湾とベトナムでBioBranの講演会を開催しました。〔H20.8〕 アメリカでバイオブラン/MGN-3の論文が相次いで発表されました。 〔H20.7〕 第3回FFF健食フォーラムで、健康食品の品質基準について報告しました。 〔H20.6〕 東京・札幌・大阪で「米ケフィランセミナー」を開催しました。〔H20.5〕 第13回国際食品素材/添加物展・会議、第6回ヘルスフードエキスポに出展しました。〔H20.5〕 日本栄養・食糧学会でバイオブランに関する研究が発表されました。〔H20.5〕 米国現地法人が、17th Annual World Congress of Anti-Aging Medicine and Regenerative Biomedical Technologies に出展しました。〔H20.4〕 オーストラリアのセミナーでBio Branの作用や研究結果について報告しました。〔H20.4〕 薬剤師らを対象に第4回薬局薬店様セミナーを開催しました。〔H20.4〕 米ケフィラン配合の「ケフィーラ」・「LK500」を新発売(4/21〜)しました。 〔H20.4〕 米ケフィランの抗動脈作用について研究成果を発表しました。〔H20.3〕 米国現地法人が「Natural Product Expo West2008」に出展しました。 〔H20.3〕 札幌・大阪・東京でバイオブランセミナーを開催しました。〔H20.2〕 中東地域の大型展示会「Arab Health2008」に主要商品を出展しました。 〔H20.1〕 米国現地法人Daiwa Health Development Inc.がサプリメント関連学会に出展しました。〔H20.1〕 米国現地法人Daiwa Health Development Inc.が移転しました。〔H20.1〕 中国事務所を設立しました。〔H20.1〕 【平成19年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > ISO9001:2000の維持審査が本年も実施され、「適合」と認証されました。 〔H19.12〕 「食品開発展2007」にてNKCP、米ケフィランの最新知見について発表しました。〔H19.11〕 薬剤師らを対象に第三回薬局薬店様セミナーを開催しました。〔H19.10〕 「NKCP」が台湾で血液粘度低下剤として特許登録されました。〔H19.9〕 「ヘルスプレックス・エキスポ2007(中国国際健康製品博覧会)」に出展しました。〔H19.8〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H19.8〕 NPO法人日本食品機能研究会が「健康フォーラム2007」を開催しました。 〔H19.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・アジア2007」にバイオブラン、NKCP、米ケフィランを出展 しました。〔H19.6〕 M.ゴーナム博士が、米国臨床免疫学会連盟(FOCiS 2007)でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H19.6〕 「ELISA法による納豆菌産生タンパク質バチロペプチダーゼFの測定」に関する論文を発表しました。〔H19.6〕 長崎市で、ドクターを対象として血栓症予防に関する講演会を開催 しました。〔H19.6〕 第5回ヘルスフードエキスポに出展、「NKCP」のプレゼンテーションを実施しました。〔H19.6〕 特定非営利活動法人日本食品機能研究会が7月に「健康フォーラム2007」を開催します。〔H19.6〕 現地法人DHD EUROPEが、ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H19.5〕 「健康食品・素材・OEM展 2007」に出展しました。〔H19.4〕 第二回薬局薬店様向けセミナーを開催しました。〔H19.4〕 米ぬか水解物HRBの抗炎症作用について研究成果を発表しました。〔H19.3〕 論文集「BioBran/MGN-3 基礎と代替・補完療法への応用」の改訂第2版を刊行します。〔H19.1〕 【平成18年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国アンチエイジング医学会・第14回国際会議に出展しました。〔H18.12〕 日本食物繊維学会第11回学術集会で、「米ケフィラン」についてメタボリックシンドローム予防における有用性を発表しました。〔H18.11〕 薬局・薬店向けセミナーを開催しました。〔H18.10〕 第54回レオロジー討論会で「NKCP」の抗凝固・線溶作用ついて研究発表をしました。〔H18.10〕 「食品開発展2006」に出展。新食品素材「米ケフィラン」が注目を集めました。〔H18.10〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H18.9〕 M.ゴーナム博士が、アメリカの2つの学会でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H18.6〕 第29回日本バイオレオロジー学会年会で、「NKCP」と血栓症予防について研究発表をしました。〔H18.6〕 植物由来の新食品素材「米ケフィラン」発表説明会を開催しました。〔H18.6〕 ヘルスフードエキスポで機能性食品3素材について紹介しました。〔H18.5〕 アジアで新しい販路を確立しました。〔H18.5〕 「バイオブラン」論文集の出版記念講演会を開催しました。〔H18.5〕 第5回日本旅行医学会大会の海外招待講演で、「NKCP」がとりあげられました。〔H18.4〕 4月から「バイオブラン250」の発売を開始しました。 〔H18.4〕 SUPPLYEXPO(健食原料・素材・OEM展 2006)に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。 〔H18.4〕 Natural Product Expo West(米国・アナハイム)に出展しました。 〔H18.3〕 新谷弘実博士の東京・名古屋での特別講演会に再度協力し、主要商品を展示しました。〔H18.2〕 新谷弘実博士の特別講演会に協力し、会場に主力商品を出品しました。 〔H18.1〕 「統合医療展2006」で、「バイオブラン」の生体防御作用について発表しました。〔H18.1〕 【平成17年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 第27回日本臨床栄養学会総会・第26回日本臨床栄養協会総会で、「NKCP」の血液性状に対する生理活性について発表しました。〔H17.11〕 「食品開発展2005」と「第3回国際臨床抗老化医学会議・展示」に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。〔H17.10〕 専門書「機能性糖質素材の開発と食品への応用」で、大和薬品(株)の主要2商品の解説が掲載されました。〔H17.9〕 Natural Product Expo East(アメリカ)に出展しました。〔H17.9〕 第3回抗血栓食研究会で、大和薬品(株)の食品ビジネスに対する考え方と抗血栓食への取り組みについて発表しました。〔H17.9〕 新谷弘実博士の特別講演会に、大和薬品(株)が協力・出品しました。 〔H17.9〕 アジア各国で「バイオブランワークショップ」を開催 しました。〔H17.7〕 JAFRA(日本食品機能研究会)が健康フォーラム座談会を開催 しました。〔H17.7〕 DHD USA社(大和薬品のアメリカ現地法人)が「NNFA 2005」に出展しました。〔H17.7〕 アメリカ戦略を強化、現地法人DHD社を通じ新商品のキャンペーンを本格スタートしました。〔H17.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・ジャパン2005」でバイオブランの機能性と最新情報について発表しました。〔H17.5〕 台湾の代理店がつくば工場を訪問しました。〔H17.5〕 新たなバイオブラン商品2品を発売しました。〔H17.5〕 第59回日本栄養・食糧学会で、「バイオブラン」について糖尿病ラットに対する改善効果を発表しました。〔H17.5〕 「HFE JAPAN 2005」で「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.4〕 スロバキア・チェコ共和国の2国でバイオブランセミナー開催しました。 〔H17.4〕 「健康博覧会2005」で新しいタイプのナットウキナーゼ「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.3〕 第30回国際食品・飲料展に「米ケフィラン発酵パン種」が出展されました。 〔H17.3〕 第8回JACT大会2005に主要商品を出展しました。〔H17.2〕 ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H17.2〕 「第5回食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H17.1〕 「日本健康科学学会・20周年記念シンポジウム」に出展しました。〔H17.1〕 「統合医療展2005」で、「バイオブラン」と「NKCP」を出展しました。〔H17.1〕 【平成16年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 日本フードファクター学会第9回学術集会で、新素材「米ケフィラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.12〕 第5回九州補完代替医療研究懇話会で、「バイオブラン」の化学療法における副作用軽減作用について発表しました。〔H16.12〕 日本食物繊維学会第9回学術集会で、「バイオブラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.11〕 「第2回抗血栓食研究会」で、「抗血栓食の実用化の展望」プログラムの座長を務めました。〔H16.11〕 「秋の機能性食品シンポジウム2004」で、新食品素材「米ケフィラン」(乳酸菌生成物)について発表しました。〔H16.11〕 第17回マタニティフィットネスコンベンション(in関西)に協賛・出展しました。〔H16.11〕 「AMERICAN COLLEGE OF NUTRITON」の第45回年次総会で、「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」および「米ぬかエキス水解物(HRB)」について発表しました。〔H16.10〕 「SUPPLY SIDE WEST」でNKCPをプレゼンテーションしました。〔H16.10〕 米国現地法人設立へ〔H16.10〕 「バイオブランワークショップ2004」を、イギリス・オックスフォードで開催しました。〔H16.10〕 日本応用糖質科学会平成16年度大会(第53回)、第12回糖質関連酵素化学 シンポジウムで、「バイオブラン」の化学構造について発表しました。〔H16.9〕 9月中に米国に子会社を設立します。〔H16.9〕 「食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H16.8〕 第14回国際レオロジー学会で、ナットウ菌由来タンパク質のヒト血液凝固線 溶系におよぼす影響について発表しました。〔H16.8〕 第21回和漢医薬学会大会で、「米ぬかエキス水解物(HRB)」と「納豆菌培 養液精製物」(NKCP)についての研究成果を発表しました。〔H16.8〕 東南アジア3カ国で「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H16.7〕 「第4回日本統合医療学会 第6回日本代替・相補・伝統医療会議北海道支部 会合同学会」で、特別講演を行いました。〔H16.7〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「がんフォーラム2004」を開催しました。 〔H16.7〕 現地法人 DHD (EUROPE) Ltd.による積極的なバイオブランのプロモーション。〔H16.7〕 M.ゴーナム博士が、書籍販売停止訴訟で、出版社と和解が成立しました。〔H16.7〕 「第27回日本バイオレオロジー学会」にて「NKCP」の研究成果を発表。〔H16.6〕 第4回日本抗加齢医学会総会で、大和薬品(株)は「米ぬかエキス加水分解物(HRB)」の作用についての研究成果を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)がAOACインターナショナル日本セクション(2004シンポジウム)で、ナットウ菌産生たんぱく質(BNPP)測定法を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)が第三回女性のための抗加齢医学研究会に出品。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「第一回抗血栓食研究会」でNKCPの研究成果を発表。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「SUPPLY SIDE EAST」に出展しました。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「NKCP」の製法特許を取得。 海外に大きく羽ばたく大和薬品(株) 大和薬品(株)がInternational Workshop「バイオブラン研究会2004年大会」を開催しました。〔H16.3〕 大和薬品(株)がバイオブランの製法特許を取得しました。〔H16.3〕 アメリカの専門書籍がMGN-3を紹介〔H16.1〕 バイオブラン研究会2004年大会を3月に開催〔H16.1〕 バイオブラン、NKCP、ケフィランの主力3商品について第3回国際フードファクター会議(ICOFF-3)で発表〔H16.1〕 【平成15年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社のバイオブランについて第7回JACT大会2003(神戸)で発表〔H15.12〕 バイオブランの安全性と有効性について第7回生活習慣病対策研究会で発表〔H15.12〕 大和薬品株式会社つくば工場がHACCPの認証を取得〔H15.12〕 「米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の生理機能における効果」について発表〔H15.12〕 アメリカを席冠するバイオブラン(MGN-3・米ぬかアラビノキシラン)〔H15.11〕 「ホリスティック医学シンポジウム2003」に主力商品を出展〔H15.11〕 精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「21世紀食と健康フォーラム」で発表〔H15.11〕 第14回マタニティフィットネスコンベンションに協賛〔H15.10〕 「各種進行がんに対する米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)を用いた免疫活性化療法」について発表〔H15.10〕 「がんフォーラム21 オータムセミナー」に参加〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「秋の機能性食品シンポジウム2003」と「食品開発展2003」で発表〔H15.10〕 「7th Annual SUPPLY SIDE WEST]に「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」を出展〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物<NKCP>の血液凝固・線溶系に及ぼす影響」について、第2回日本臨床代替医学会学術総会で特別講演〔H15.9〕 大和薬品株式会社がシンガポールで開催された免疫療法シンポジウムに協賛〔H15.9〕 マレーシアの有力紙がレンチンプラス1000を特集〔H15.9〕 大和薬品(株)がタイ・バンコクに現地法人を設立。〔H15.9〕 「食のコミュニケーション会議」のイベントに参加〔H15.7〕 「ピオテアドリンク粉末タイプ」が特定保健用食品表示の許可を取得〔H15.7〕 第26回日本バイオレオロジー学会で納豆抽出物について2つの講演を実施〔H15.7〕 抗加齢医学研究会にナットウ菌培養物(NKCP)を出展しました〔H15.7〕 販売代理店会議が成功裏に終了しました〔H15.7〕 「NKCP」をカタカナ表示(エヌケイシーピー)に変更〔H15.6〕 HFE JAPAN 2003に主力商品を出展〔H15.6〕 機能性食品展2003で「納豆菌培養物(NKCP)の生理活性について」発表〔H15.6〕 大和薬品株式会社が「抗加齢医学研究会」に参加〔H15.5〕 大和薬品株式会社が機能性食品展に出展〔H15.5〕 大和薬品株式会社が ifia/HFE JAPAN 2003 に出展予定〔H15.4〕 第4回ワークショップを来年に延期〔H15.4〕 バイオブラン含有の新商品「エロムブランキッズ」韓国で発売〔H15.4〕 大和薬品株式会社のつくば工場 増築工事が完成〔H15.3〕 マンドウ・ゴーナム博士が、 「INTERNATIONAL SCIENTIST OF THE YEAR 2002」に選ばれる。〔H15.1〕 【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成19年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > ISO9001:2000の維持審査が本年も実施され、「適合」と認証されました。 〔H19.12〕 「食品開発展2007」にてNKCP、米ケフィランの最新知見について発表しました。〔H19.11〕 薬剤師らを対象に第三回薬局薬店様セミナーを開催しました。〔H19.10〕 「NKCP」が台湾で血液粘度低下剤として特許登録されました。〔H19.9〕 「ヘルスプレックス・エキスポ2007(中国国際健康製品博覧会)」に出展しました。〔H19.8〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H19.8〕 NPO法人日本食品機能研究会が「健康フォーラム2007」を開催しました。 〔H19.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・アジア2007」にバイオブラン、NKCP、米ケフィランを出展 しました。〔H19.6〕 M.ゴーナム博士が、米国臨床免疫学会連盟(FOCiS 2007)でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H19.6〕 「ELISA法による納豆菌産生タンパク質バチロペプチダーゼFの測定」に関する論文を発表しました。〔H19.6〕 長崎市で、ドクターを対象として血栓症予防に関する講演会を開催 しました。〔H19.6〕 第5回ヘルスフードエキスポに出展、「NKCP」のプレゼンテーションを実施しました。〔H19.6〕 特定非営利活動法人日本食品機能研究会が7月に「健康フォーラム2007」を開催します。〔H19.6〕 現地法人DHD EUROPEが、ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H19.5〕 「健康食品・素材・OEM展 2007」に出展しました。〔H19.4〕 第二回薬局薬店様向けセミナーを開催しました。〔H19.4〕 米ぬか水解物HRBの抗炎症作用について研究成果を発表しました。〔H19.3〕 論文集「BioBran/MGN-3 基礎と代替・補完療法への応用」の改訂第2版を刊行します。〔H19.1〕 【平成18年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国アンチエイジング医学会・第14回国際会議に出展しました。〔H18.12〕 日本食物繊維学会第11回学術集会で、「米ケフィラン」についてメタボリックシンドローム予防における有用性を発表しました。〔H18.11〕 薬局・薬店向けセミナーを開催しました。〔H18.10〕 第54回レオロジー討論会で「NKCP」の抗凝固・線溶作用ついて研究発表をしました。〔H18.10〕 「食品開発展2006」に出展。新食品素材「米ケフィラン」が注目を集めました。〔H18.10〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H18.9〕 M.ゴーナム博士が、アメリカの2つの学会でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H18.6〕 第29回日本バイオレオロジー学会年会で、「NKCP」と血栓症予防について研究発表をしました。〔H18.6〕 植物由来の新食品素材「米ケフィラン」発表説明会を開催しました。〔H18.6〕 ヘルスフードエキスポで機能性食品3素材について紹介しました。〔H18.5〕 アジアで新しい販路を確立しました。〔H18.5〕 「バイオブラン」論文集の出版記念講演会を開催しました。〔H18.5〕 第5回日本旅行医学会大会の海外招待講演で、「NKCP」がとりあげられました。〔H18.4〕 4月から「バイオブラン250」の発売を開始しました。 〔H18.4〕 SUPPLYEXPO(健食原料・素材・OEM展 2006)に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。 〔H18.4〕 Natural Product Expo West(米国・アナハイム)に出展しました。 〔H18.3〕 新谷弘実博士の東京・名古屋での特別講演会に再度協力し、主要商品を展示しました。〔H18.2〕 新谷弘実博士の特別講演会に協力し、会場に主力商品を出品しました。 〔H18.1〕 「統合医療展2006」で、「バイオブラン」の生体防御作用について発表しました。〔H18.1〕 【平成17年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 第27回日本臨床栄養学会総会・第26回日本臨床栄養協会総会で、「NKCP」の血液性状に対する生理活性について発表しました。〔H17.11〕 「食品開発展2005」と「第3回国際臨床抗老化医学会議・展示」に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。〔H17.10〕 専門書「機能性糖質素材の開発と食品への応用」で、大和薬品(株)の主要2商品の解説が掲載されました。〔H17.9〕 Natural Product Expo East(アメリカ)に出展しました。〔H17.9〕 第3回抗血栓食研究会で、大和薬品(株)の食品ビジネスに対する考え方と抗血栓食への取り組みについて発表しました。〔H17.9〕 新谷弘実博士の特別講演会に、大和薬品(株)が協力・出品しました。 〔H17.9〕 アジア各国で「バイオブランワークショップ」を開催 しました。〔H17.7〕 JAFRA(日本食品機能研究会)が健康フォーラム座談会を開催 しました。〔H17.7〕 DHD USA社(大和薬品のアメリカ現地法人)が「NNFA 2005」に出展しました。〔H17.7〕 アメリカ戦略を強化、現地法人DHD社を通じ新商品のキャンペーンを本格スタートしました。〔H17.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・ジャパン2005」でバイオブランの機能性と最新情報について発表しました。〔H17.5〕 台湾の代理店がつくば工場を訪問しました。〔H17.5〕 新たなバイオブラン商品2品を発売しました。〔H17.5〕 第59回日本栄養・食糧学会で、「バイオブラン」について糖尿病ラットに対する改善効果を発表しました。〔H17.5〕 「HFE JAPAN 2005」で「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.4〕 スロバキア・チェコ共和国の2国でバイオブランセミナー開催しました。 〔H17.4〕 「健康博覧会2005」で新しいタイプのナットウキナーゼ「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.3〕 第30回国際食品・飲料展に「米ケフィラン発酵パン種」が出展されました。 〔H17.3〕 第8回JACT大会2005に主要商品を出展しました。〔H17.2〕 ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H17.2〕 「第5回食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H17.1〕 「日本健康科学学会・20周年記念シンポジウム」に出展しました。〔H17.1〕 「統合医療展2005」で、「バイオブラン」と「NKCP」を出展しました。〔H17.1〕 【平成16年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 日本フードファクター学会第9回学術集会で、新素材「米ケフィラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.12〕 第5回九州補完代替医療研究懇話会で、「バイオブラン」の化学療法における副作用軽減作用について発表しました。〔H16.12〕 日本食物繊維学会第9回学術集会で、「バイオブラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.11〕 「第2回抗血栓食研究会」で、「抗血栓食の実用化の展望」プログラムの座長を務めました。〔H16.11〕 「秋の機能性食品シンポジウム2004」で、新食品素材「米ケフィラン」(乳酸菌生成物)について発表しました。〔H16.11〕 第17回マタニティフィットネスコンベンション(in関西)に協賛・出展しました。〔H16.11〕 「AMERICAN COLLEGE OF NUTRITON」の第45回年次総会で、「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」および「米ぬかエキス水解物(HRB)」について発表しました。〔H16.10〕 「SUPPLY SIDE WEST」でNKCPをプレゼンテーションしました。〔H16.10〕 米国現地法人設立へ〔H16.10〕 「バイオブランワークショップ2004」を、イギリス・オックスフォードで開催しました。〔H16.10〕 日本応用糖質科学会平成16年度大会(第53回)、第12回糖質関連酵素化学 シンポジウムで、「バイオブラン」の化学構造について発表しました。〔H16.9〕 9月中に米国に子会社を設立します。〔H16.9〕 「食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H16.8〕 第14回国際レオロジー学会で、ナットウ菌由来タンパク質のヒト血液凝固線 溶系におよぼす影響について発表しました。〔H16.8〕 第21回和漢医薬学会大会で、「米ぬかエキス水解物(HRB)」と「納豆菌培 養液精製物」(NKCP)についての研究成果を発表しました。〔H16.8〕 東南アジア3カ国で「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H16.7〕 「第4回日本統合医療学会 第6回日本代替・相補・伝統医療会議北海道支部 会合同学会」で、特別講演を行いました。〔H16.7〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「がんフォーラム2004」を開催しました。 〔H16.7〕 現地法人 DHD (EUROPE) Ltd.による積極的なバイオブランのプロモーション。〔H16.7〕 M.ゴーナム博士が、書籍販売停止訴訟で、出版社と和解が成立しました。〔H16.7〕 「第27回日本バイオレオロジー学会」にて「NKCP」の研究成果を発表。〔H16.6〕 第4回日本抗加齢医学会総会で、大和薬品(株)は「米ぬかエキス加水分解物(HRB)」の作用についての研究成果を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)がAOACインターナショナル日本セクション(2004シンポジウム)で、ナットウ菌産生たんぱく質(BNPP)測定法を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)が第三回女性のための抗加齢医学研究会に出品。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「第一回抗血栓食研究会」でNKCPの研究成果を発表。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「SUPPLY SIDE EAST」に出展しました。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「NKCP」の製法特許を取得。 海外に大きく羽ばたく大和薬品(株) 大和薬品(株)がInternational Workshop「バイオブラン研究会2004年大会」を開催しました。〔H16.3〕 大和薬品(株)がバイオブランの製法特許を取得しました。〔H16.3〕 アメリカの専門書籍がMGN-3を紹介〔H16.1〕 バイオブラン研究会2004年大会を3月に開催〔H16.1〕 バイオブラン、NKCP、ケフィランの主力3商品について第3回国際フードファクター会議(ICOFF-3)で発表〔H16.1〕 【平成15年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社のバイオブランについて第7回JACT大会2003(神戸)で発表〔H15.12〕 バイオブランの安全性と有効性について第7回生活習慣病対策研究会で発表〔H15.12〕 大和薬品株式会社つくば工場がHACCPの認証を取得〔H15.12〕 「米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の生理機能における効果」について発表〔H15.12〕 アメリカを席冠するバイオブラン(MGN-3・米ぬかアラビノキシラン)〔H15.11〕 「ホリスティック医学シンポジウム2003」に主力商品を出展〔H15.11〕 精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「21世紀食と健康フォーラム」で発表〔H15.11〕 第14回マタニティフィットネスコンベンションに協賛〔H15.10〕 「各種進行がんに対する米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)を用いた免疫活性化療法」について発表〔H15.10〕 「がんフォーラム21 オータムセミナー」に参加〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「秋の機能性食品シンポジウム2003」と「食品開発展2003」で発表〔H15.10〕 「7th Annual SUPPLY SIDE WEST]に「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」を出展〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物<NKCP>の血液凝固・線溶系に及ぼす影響」について、第2回日本臨床代替医学会学術総会で特別講演〔H15.9〕 大和薬品株式会社がシンガポールで開催された免疫療法シンポジウムに協賛〔H15.9〕 マレーシアの有力紙がレンチンプラス1000を特集〔H15.9〕 大和薬品(株)がタイ・バンコクに現地法人を設立。〔H15.9〕 「食のコミュニケーション会議」のイベントに参加〔H15.7〕 「ピオテアドリンク粉末タイプ」が特定保健用食品表示の許可を取得〔H15.7〕 第26回日本バイオレオロジー学会で納豆抽出物について2つの講演を実施〔H15.7〕 抗加齢医学研究会にナットウ菌培養物(NKCP)を出展しました〔H15.7〕 販売代理店会議が成功裏に終了しました〔H15.7〕 「NKCP」をカタカナ表示(エヌケイシーピー)に変更〔H15.6〕 HFE JAPAN 2003に主力商品を出展〔H15.6〕 機能性食品展2003で「納豆菌培養物(NKCP)の生理活性について」発表〔H15.6〕 大和薬品株式会社が「抗加齢医学研究会」に参加〔H15.5〕 大和薬品株式会社が機能性食品展に出展〔H15.5〕 大和薬品株式会社が ifia/HFE JAPAN 2003 に出展予定〔H15.4〕 第4回ワークショップを来年に延期〔H15.4〕 バイオブラン含有の新商品「エロムブランキッズ」韓国で発売〔H15.4〕 大和薬品株式会社のつくば工場 増築工事が完成〔H15.3〕 マンドウ・ゴーナム博士が、 「INTERNATIONAL SCIENTIST OF THE YEAR 2002」に選ばれる。〔H15.1〕 【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成18年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 米国アンチエイジング医学会・第14回国際会議に出展しました。〔H18.12〕 日本食物繊維学会第11回学術集会で、「米ケフィラン」についてメタボリックシンドローム予防における有用性を発表しました。〔H18.11〕 薬局・薬店向けセミナーを開催しました。〔H18.10〕 第54回レオロジー討論会で「NKCP」の抗凝固・線溶作用ついて研究発表をしました。〔H18.10〕 「食品開発展2006」に出展。新食品素材「米ケフィラン」が注目を集めました。〔H18.10〕 アジアで「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H18.9〕 M.ゴーナム博士が、アメリカの2つの学会でバイオブランについての最新の研究成果を発表しました。〔H18.6〕 第29回日本バイオレオロジー学会年会で、「NKCP」と血栓症予防について研究発表をしました。〔H18.6〕 植物由来の新食品素材「米ケフィラン」発表説明会を開催しました。〔H18.6〕 ヘルスフードエキスポで機能性食品3素材について紹介しました。〔H18.5〕 アジアで新しい販路を確立しました。〔H18.5〕 「バイオブラン」論文集の出版記念講演会を開催しました。〔H18.5〕 第5回日本旅行医学会大会の海外招待講演で、「NKCP」がとりあげられました。〔H18.4〕 4月から「バイオブラン250」の発売を開始しました。 〔H18.4〕 SUPPLYEXPO(健食原料・素材・OEM展 2006)に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。 〔H18.4〕 Natural Product Expo West(米国・アナハイム)に出展しました。 〔H18.3〕 新谷弘実博士の東京・名古屋での特別講演会に再度協力し、主要商品を展示しました。〔H18.2〕 新谷弘実博士の特別講演会に協力し、会場に主力商品を出品しました。 〔H18.1〕 「統合医療展2006」で、「バイオブラン」の生体防御作用について発表しました。〔H18.1〕
【平成17年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 第27回日本臨床栄養学会総会・第26回日本臨床栄養協会総会で、「NKCP」の血液性状に対する生理活性について発表しました。〔H17.11〕 「食品開発展2005」と「第3回国際臨床抗老化医学会議・展示」に、主要商品の出展とプレゼンテーションで参加しました。〔H17.10〕 専門書「機能性糖質素材の開発と食品への応用」で、大和薬品(株)の主要2商品の解説が掲載されました。〔H17.9〕 Natural Product Expo East(アメリカ)に出展しました。〔H17.9〕 第3回抗血栓食研究会で、大和薬品(株)の食品ビジネスに対する考え方と抗血栓食への取り組みについて発表しました。〔H17.9〕 新谷弘実博士の特別講演会に、大和薬品(株)が協力・出品しました。 〔H17.9〕 アジア各国で「バイオブランワークショップ」を開催 しました。〔H17.7〕 JAFRA(日本食品機能研究会)が健康フォーラム座談会を開催 しました。〔H17.7〕 DHD USA社(大和薬品のアメリカ現地法人)が「NNFA 2005」に出展しました。〔H17.7〕 アメリカ戦略を強化、現地法人DHD社を通じ新商品のキャンペーンを本格スタートしました。〔H17.7〕 「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・ジャパン2005」でバイオブランの機能性と最新情報について発表しました。〔H17.5〕 台湾の代理店がつくば工場を訪問しました。〔H17.5〕 新たなバイオブラン商品2品を発売しました。〔H17.5〕 第59回日本栄養・食糧学会で、「バイオブラン」について糖尿病ラットに対する改善効果を発表しました。〔H17.5〕 「HFE JAPAN 2005」で「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.4〕 スロバキア・チェコ共和国の2国でバイオブランセミナー開催しました。 〔H17.4〕 「健康博覧会2005」で新しいタイプのナットウキナーゼ「NKCP」のトリプルファンクションについて発表しました。〔H17.3〕 第30回国際食品・飲料展に「米ケフィラン発酵パン種」が出展されました。 〔H17.3〕 第8回JACT大会2005に主要商品を出展しました。〔H17.2〕 ヨーロッパ各地で販促キャンペーンを開始しました。〔H17.2〕 「第5回食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H17.1〕 「日本健康科学学会・20周年記念シンポジウム」に出展しました。〔H17.1〕 「統合医療展2005」で、「バイオブラン」と「NKCP」を出展しました。〔H17.1〕 【平成16年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 日本フードファクター学会第9回学術集会で、新素材「米ケフィラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.12〕 第5回九州補完代替医療研究懇話会で、「バイオブラン」の化学療法における副作用軽減作用について発表しました。〔H16.12〕 日本食物繊維学会第9回学術集会で、「バイオブラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.11〕 「第2回抗血栓食研究会」で、「抗血栓食の実用化の展望」プログラムの座長を務めました。〔H16.11〕 「秋の機能性食品シンポジウム2004」で、新食品素材「米ケフィラン」(乳酸菌生成物)について発表しました。〔H16.11〕 第17回マタニティフィットネスコンベンション(in関西)に協賛・出展しました。〔H16.11〕 「AMERICAN COLLEGE OF NUTRITON」の第45回年次総会で、「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」および「米ぬかエキス水解物(HRB)」について発表しました。〔H16.10〕 「SUPPLY SIDE WEST」でNKCPをプレゼンテーションしました。〔H16.10〕 米国現地法人設立へ〔H16.10〕 「バイオブランワークショップ2004」を、イギリス・オックスフォードで開催しました。〔H16.10〕 日本応用糖質科学会平成16年度大会(第53回)、第12回糖質関連酵素化学 シンポジウムで、「バイオブラン」の化学構造について発表しました。〔H16.9〕 9月中に米国に子会社を設立します。〔H16.9〕 「食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H16.8〕 第14回国際レオロジー学会で、ナットウ菌由来タンパク質のヒト血液凝固線 溶系におよぼす影響について発表しました。〔H16.8〕 第21回和漢医薬学会大会で、「米ぬかエキス水解物(HRB)」と「納豆菌培 養液精製物」(NKCP)についての研究成果を発表しました。〔H16.8〕 東南アジア3カ国で「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H16.7〕 「第4回日本統合医療学会 第6回日本代替・相補・伝統医療会議北海道支部 会合同学会」で、特別講演を行いました。〔H16.7〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「がんフォーラム2004」を開催しました。 〔H16.7〕 現地法人 DHD (EUROPE) Ltd.による積極的なバイオブランのプロモーション。〔H16.7〕 M.ゴーナム博士が、書籍販売停止訴訟で、出版社と和解が成立しました。〔H16.7〕 「第27回日本バイオレオロジー学会」にて「NKCP」の研究成果を発表。〔H16.6〕 第4回日本抗加齢医学会総会で、大和薬品(株)は「米ぬかエキス加水分解物(HRB)」の作用についての研究成果を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)がAOACインターナショナル日本セクション(2004シンポジウム)で、ナットウ菌産生たんぱく質(BNPP)測定法を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)が第三回女性のための抗加齢医学研究会に出品。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「第一回抗血栓食研究会」でNKCPの研究成果を発表。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「SUPPLY SIDE EAST」に出展しました。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「NKCP」の製法特許を取得。 海外に大きく羽ばたく大和薬品(株) 大和薬品(株)がInternational Workshop「バイオブラン研究会2004年大会」を開催しました。〔H16.3〕 大和薬品(株)がバイオブランの製法特許を取得しました。〔H16.3〕 アメリカの専門書籍がMGN-3を紹介〔H16.1〕 バイオブラン研究会2004年大会を3月に開催〔H16.1〕 バイオブラン、NKCP、ケフィランの主力3商品について第3回国際フードファクター会議(ICOFF-3)で発表〔H16.1〕 【平成15年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社のバイオブランについて第7回JACT大会2003(神戸)で発表〔H15.12〕 バイオブランの安全性と有効性について第7回生活習慣病対策研究会で発表〔H15.12〕 大和薬品株式会社つくば工場がHACCPの認証を取得〔H15.12〕 「米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の生理機能における効果」について発表〔H15.12〕 アメリカを席冠するバイオブラン(MGN-3・米ぬかアラビノキシラン)〔H15.11〕 「ホリスティック医学シンポジウム2003」に主力商品を出展〔H15.11〕 精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「21世紀食と健康フォーラム」で発表〔H15.11〕 第14回マタニティフィットネスコンベンションに協賛〔H15.10〕 「各種進行がんに対する米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)を用いた免疫活性化療法」について発表〔H15.10〕 「がんフォーラム21 オータムセミナー」に参加〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「秋の機能性食品シンポジウム2003」と「食品開発展2003」で発表〔H15.10〕 「7th Annual SUPPLY SIDE WEST]に「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」を出展〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物<NKCP>の血液凝固・線溶系に及ぼす影響」について、第2回日本臨床代替医学会学術総会で特別講演〔H15.9〕 大和薬品株式会社がシンガポールで開催された免疫療法シンポジウムに協賛〔H15.9〕 マレーシアの有力紙がレンチンプラス1000を特集〔H15.9〕 大和薬品(株)がタイ・バンコクに現地法人を設立。〔H15.9〕 「食のコミュニケーション会議」のイベントに参加〔H15.7〕 「ピオテアドリンク粉末タイプ」が特定保健用食品表示の許可を取得〔H15.7〕 第26回日本バイオレオロジー学会で納豆抽出物について2つの講演を実施〔H15.7〕 抗加齢医学研究会にナットウ菌培養物(NKCP)を出展しました〔H15.7〕 販売代理店会議が成功裏に終了しました〔H15.7〕 「NKCP」をカタカナ表示(エヌケイシーピー)に変更〔H15.6〕 HFE JAPAN 2003に主力商品を出展〔H15.6〕 機能性食品展2003で「納豆菌培養物(NKCP)の生理活性について」発表〔H15.6〕 大和薬品株式会社が「抗加齢医学研究会」に参加〔H15.5〕 大和薬品株式会社が機能性食品展に出展〔H15.5〕 大和薬品株式会社が ifia/HFE JAPAN 2003 に出展予定〔H15.4〕 第4回ワークショップを来年に延期〔H15.4〕 バイオブラン含有の新商品「エロムブランキッズ」韓国で発売〔H15.4〕 大和薬品株式会社のつくば工場 増築工事が完成〔H15.3〕 マンドウ・ゴーナム博士が、 「INTERNATIONAL SCIENTIST OF THE YEAR 2002」に選ばれる。〔H15.1〕 【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成16年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 日本フードファクター学会第9回学術集会で、新素材「米ケフィラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.12〕 第5回九州補完代替医療研究懇話会で、「バイオブラン」の化学療法における副作用軽減作用について発表しました。〔H16.12〕 日本食物繊維学会第9回学術集会で、「バイオブラン」について最新の研究成果を発表しました。〔H16.11〕 「第2回抗血栓食研究会」で、「抗血栓食の実用化の展望」プログラムの座長を務めました。〔H16.11〕 「秋の機能性食品シンポジウム2004」で、新食品素材「米ケフィラン」(乳酸菌生成物)について発表しました。〔H16.11〕 第17回マタニティフィットネスコンベンション(in関西)に協賛・出展しました。〔H16.11〕 「AMERICAN COLLEGE OF NUTRITON」の第45回年次総会で、「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」および「米ぬかエキス水解物(HRB)」について発表しました。〔H16.10〕 「SUPPLY SIDE WEST」でNKCPをプレゼンテーションしました。〔H16.10〕 米国現地法人設立へ〔H16.10〕 「バイオブランワークショップ2004」を、イギリス・オックスフォードで開催しました。〔H16.10〕 日本応用糖質科学会平成16年度大会(第53回)、第12回糖質関連酵素化学 シンポジウムで、「バイオブラン」の化学構造について発表しました。〔H16.9〕 9月中に米国に子会社を設立します。〔H16.9〕 「食のコミュニケーション会議」に参加しました。〔H16.8〕 第14回国際レオロジー学会で、ナットウ菌由来タンパク質のヒト血液凝固線 溶系におよぼす影響について発表しました。〔H16.8〕 第21回和漢医薬学会大会で、「米ぬかエキス水解物(HRB)」と「納豆菌培 養液精製物」(NKCP)についての研究成果を発表しました。〔H16.8〕 東南アジア3カ国で「バイオブランワークショップ」を開催しました。〔H16.7〕 「第4回日本統合医療学会 第6回日本代替・相補・伝統医療会議北海道支部 会合同学会」で、特別講演を行いました。〔H16.7〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「がんフォーラム2004」を開催しました。 〔H16.7〕 現地法人 DHD (EUROPE) Ltd.による積極的なバイオブランのプロモーション。〔H16.7〕 M.ゴーナム博士が、書籍販売停止訴訟で、出版社と和解が成立しました。〔H16.7〕 「第27回日本バイオレオロジー学会」にて「NKCP」の研究成果を発表。〔H16.6〕 第4回日本抗加齢医学会総会で、大和薬品(株)は「米ぬかエキス加水分解物(HRB)」の作用についての研究成果を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)がAOACインターナショナル日本セクション(2004シンポジウム)で、ナットウ菌産生たんぱく質(BNPP)測定法を発表。〔H16.6〕 大和薬品(株)が第三回女性のための抗加齢医学研究会に出品。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「第一回抗血栓食研究会」でNKCPの研究成果を発表。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「SUPPLY SIDE EAST」に出展しました。〔H16.5〕 大和薬品(株)が「NKCP」の製法特許を取得。 海外に大きく羽ばたく大和薬品(株) 大和薬品(株)がInternational Workshop「バイオブラン研究会2004年大会」を開催しました。〔H16.3〕 大和薬品(株)がバイオブランの製法特許を取得しました。〔H16.3〕 アメリカの専門書籍がMGN-3を紹介〔H16.1〕 バイオブラン研究会2004年大会を3月に開催〔H16.1〕 バイオブラン、NKCP、ケフィランの主力3商品について第3回国際フードファクター会議(ICOFF-3)で発表〔H16.1〕 【平成15年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社のバイオブランについて第7回JACT大会2003(神戸)で発表〔H15.12〕 バイオブランの安全性と有効性について第7回生活習慣病対策研究会で発表〔H15.12〕 大和薬品株式会社つくば工場がHACCPの認証を取得〔H15.12〕 「米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の生理機能における効果」について発表〔H15.12〕 アメリカを席冠するバイオブラン(MGN-3・米ぬかアラビノキシラン)〔H15.11〕 「ホリスティック医学シンポジウム2003」に主力商品を出展〔H15.11〕 精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「21世紀食と健康フォーラム」で発表〔H15.11〕 第14回マタニティフィットネスコンベンションに協賛〔H15.10〕 「各種進行がんに対する米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)を用いた免疫活性化療法」について発表〔H15.10〕 「がんフォーラム21 オータムセミナー」に参加〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「秋の機能性食品シンポジウム2003」と「食品開発展2003」で発表〔H15.10〕 「7th Annual SUPPLY SIDE WEST]に「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」を出展〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物<NKCP>の血液凝固・線溶系に及ぼす影響」について、第2回日本臨床代替医学会学術総会で特別講演〔H15.9〕 大和薬品株式会社がシンガポールで開催された免疫療法シンポジウムに協賛〔H15.9〕 マレーシアの有力紙がレンチンプラス1000を特集〔H15.9〕 大和薬品(株)がタイ・バンコクに現地法人を設立。〔H15.9〕 「食のコミュニケーション会議」のイベントに参加〔H15.7〕 「ピオテアドリンク粉末タイプ」が特定保健用食品表示の許可を取得〔H15.7〕 第26回日本バイオレオロジー学会で納豆抽出物について2つの講演を実施〔H15.7〕 抗加齢医学研究会にナットウ菌培養物(NKCP)を出展しました〔H15.7〕 販売代理店会議が成功裏に終了しました〔H15.7〕 「NKCP」をカタカナ表示(エヌケイシーピー)に変更〔H15.6〕 HFE JAPAN 2003に主力商品を出展〔H15.6〕 機能性食品展2003で「納豆菌培養物(NKCP)の生理活性について」発表〔H15.6〕 大和薬品株式会社が「抗加齢医学研究会」に参加〔H15.5〕 大和薬品株式会社が機能性食品展に出展〔H15.5〕 大和薬品株式会社が ifia/HFE JAPAN 2003 に出展予定〔H15.4〕 第4回ワークショップを来年に延期〔H15.4〕 バイオブラン含有の新商品「エロムブランキッズ」韓国で発売〔H15.4〕 大和薬品株式会社のつくば工場 増築工事が完成〔H15.3〕 マンドウ・ゴーナム博士が、 「INTERNATIONAL SCIENTIST OF THE YEAR 2002」に選ばれる。〔H15.1〕 【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成15年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社のバイオブランについて第7回JACT大会2003(神戸)で発表〔H15.12〕 バイオブランの安全性と有効性について第7回生活習慣病対策研究会で発表〔H15.12〕 大和薬品株式会社つくば工場がHACCPの認証を取得〔H15.12〕 「米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)の生理機能における効果」について発表〔H15.12〕 アメリカを席冠するバイオブラン(MGN-3・米ぬかアラビノキシラン)〔H15.11〕 「ホリスティック医学シンポジウム2003」に主力商品を出展〔H15.11〕 精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「21世紀食と健康フォーラム」で発表〔H15.11〕 第14回マタニティフィットネスコンベンションに協賛〔H15.10〕 「各種進行がんに対する米ぬかアラビノキシラン誘導体(バイオブラン)を用いた免疫活性化療法」について発表〔H15.10〕 「がんフォーラム21 オータムセミナー」に参加〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物(NKCP)の血液に対する影響について「秋の機能性食品シンポジウム2003」と「食品開発展2003」で発表〔H15.10〕 「7th Annual SUPPLY SIDE WEST]に「精製ナットウ菌培養物(NKCP)」を出展〔H15.10〕 「精製ナットウ菌培養物<NKCP>の血液凝固・線溶系に及ぼす影響」について、第2回日本臨床代替医学会学術総会で特別講演〔H15.9〕 大和薬品株式会社がシンガポールで開催された免疫療法シンポジウムに協賛〔H15.9〕 マレーシアの有力紙がレンチンプラス1000を特集〔H15.9〕 大和薬品(株)がタイ・バンコクに現地法人を設立。〔H15.9〕 「食のコミュニケーション会議」のイベントに参加〔H15.7〕 「ピオテアドリンク粉末タイプ」が特定保健用食品表示の許可を取得〔H15.7〕 第26回日本バイオレオロジー学会で納豆抽出物について2つの講演を実施〔H15.7〕 抗加齢医学研究会にナットウ菌培養物(NKCP)を出展しました〔H15.7〕 販売代理店会議が成功裏に終了しました〔H15.7〕 「NKCP」をカタカナ表示(エヌケイシーピー)に変更〔H15.6〕 HFE JAPAN 2003に主力商品を出展〔H15.6〕 機能性食品展2003で「納豆菌培養物(NKCP)の生理活性について」発表〔H15.6〕 大和薬品株式会社が「抗加齢医学研究会」に参加〔H15.5〕 大和薬品株式会社が機能性食品展に出展〔H15.5〕 大和薬品株式会社が ifia/HFE JAPAN 2003 に出展予定〔H15.4〕 第4回ワークショップを来年に延期〔H15.4〕 バイオブラン含有の新商品「エロムブランキッズ」韓国で発売〔H15.4〕 大和薬品株式会社のつくば工場 増築工事が完成〔H15.3〕 マンドウ・ゴーナム博士が、 「INTERNATIONAL SCIENTIST OF THE YEAR 2002」に選ばれる。〔H15.1〕 【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成14年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がISO9001:2000の認証を取得〔H14.12〕 第52回日本アレルギー学会でバイオブランの喘息予防と症状軽減効果を発表〔H14.11〕 第52回日本アレルギー学会総会に出展〔H14.11〕 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第3回総合医療ワークショップ」をドイツ(ベルリン)で開催。〔H14.12〕 大和薬品株式会社が「NKCP」の商品形状、パッケージデザインを一新。〔H14.11〕 10月9日(水)〜11日(金)に東京ビックサイトで行われる食品開発展2002に出展〔H14.10〕 大和薬品株式会社の海外ネットワークが充実 [H14.4] 【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成13年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がナットウキナーゼ含有食品「NKCP」を発売〔H13.11〕 「NKCP」がテレビの人気番組に登場 [H13.6] 大和薬品株式会社のピオテア(ドリンク、粉末ほうじ茶)に「特定保健用食品」の表示許可」 [H13.4] 大和薬品株式会社がバイオブラン研究会を開催。 [H13.2] 【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
【平成12年】 22年 > 21年 > 20年 > 19年 > 18年 > 17年 > 16年 > 15年 > 14年 > 13年 > 12年 > 大和薬品株式会社がイギリスに現地法人を設立。 [H12.9] 日本食品機能研究会(JAFRA)が「第2回代替医療国際ワークショップ」をイギリスで開催 [H12.9] 大和薬品株式会社が農水省の「食品産業再生・新事業創出技術開発事業」に参加 [H12.8] 米ぬかアラビノキシランの抗腫瘍剤に対する評価試験を、アメリカのASPETでの学会で発表 [H12.6] 大和薬品株式会社が「NKCP」をロンドンで発表。 [H12.4] 大和薬品株式会社のつくば工場が竣工 [H12.3] 大和薬品株式会社が完全勝訴 [H12.2]
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