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2017年11月

論文掲載:標準化植物由来免疫調節物質(米ぬかアラビノキシラン/MGN-3)はMEKおよびBRAF阻害剤の臨床効果を増強することができるか?胆管癌患者の症例報告

バイオブランについての新しい論文がPecs大学(ハンガリー)の研究グループから発表されました。

タイトル:論文掲載:標準化植物由来免疫調節物質(米ぬかアラビノキシラン/MGN-3)はMEKおよびBRAF阻害剤の臨床効果を増強することができるか?胆管癌患者の症例報告

著者:Tibor Hajito

出典:Research and Review Insights, Volume 1(3), 1-4, 2017

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